日本とフィンランドの
出会いから生まれた
「まちの茶室」

庄野雄治『たぶん彼女は豆を挽く』
2019.06.10 updated

7/7発売に先がけて店頭にて発売中

徳島アアルトコーヒーの店主・庄野雄治さんが、日々のコーヒーを楽しむコツを綴ったエッセイ『たぶん彼女は豆を挽く』(ミルブックス)。単行本は長らく絶版となっていましたが、このたび増補版として待望の文庫化となりました。なお、文庫化にあたりmoiの岩間が解説を書き下ろさせていただいております。 コーヒーを淹れたい、また誰かにコーヒーを淹れてあげたい、そんなすべての人の手元に置いていただきたい一冊です。店頭にてぜひご覧ください。600円+税

詳細 ▷ たぶん彼女は豆を挽く(新装版): mille books